事業内容


設計施工及び施工管理業務

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一般配管工事

K、T、U形ダクタイル管などを用いて開削方式により配管する工法です。

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水管橋設置工事

NS、S供■啖船瀬タイル管等からなる両端の管をコンクリートブロックで固定してゲルバー橋形式の水管橋とする工法です。中央部にFT、KF形継手を使用して、支間長20m(Φ75、Φ100)〜25m(Φ150〜Φ600)程度の水管橋を設置することができます。

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耐震管配管工事

耐震継手のNS、S供S、US、GX形ダクタイル管を用いて開削方式に依り配管する工法です。

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橋梁添架配管工事

橋梁等にブラケット等を利用して管を固定する工法で、従来から鋼管が多用されてきましたが、近年、防食性の利点を生かしたダクタイル管の施工実績が増えています。

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シールド内、トンネル内共同溝内配管工事

NS、U、US形ダクタイル管等をトンネル内等に搬入して配管する工法です。必要に応じてトンネル等と管の隙間にエアモルタルなどが充填されます。

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耐震貯水槽設置工事

配水管路の一部にダクタイル管製耐震貯水槽が組み込まれ、緊急遮断弁などの付属設備を併設する工法です。本貯水槽は、平時は水関連施設・管路の設計施工の一部として管内水の滞留による水質劣化を防ぎつつ、地震等の緊急時には配水管から遮断されて単独に飲料水用貯水槽としての役割を果たします。

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パイプ・イン・パイプ工事

老朽既設管の更新工法の一つで、道路交通事情、地下埋設物等の関係で開削が困難な場合、既設管の中に新たにP供■丕侶船瀬タイル管を挿入して老朽管路を更新する工法です。

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推進管工事

鉄道下、幹線道路下、河川下等の開削工事ができない場所で、推進工法用ダクタイル管を直押し、又は、さや管内推進工法で施工する非開削工法です。耐震管を用いることもできます。

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